目標を達成し、成功を手に入れるための極意 :なぜ、冒険家は、数々の困難を乗り越え続けられるのか?

「失敗とは、途中であきらめてしまうことを言う。続けた先に成功はやってくる」という金言があります。また、成功した人と失敗してしまった人との差は、いわゆるIQなどの頭の良さがもたらすのではなく、「やり抜く力」の差であるという研究結果も出ています。
 
何度となく壁にぶつかってもあきらめることなく、目標に向かってやり続け、着実に次の一歩を積み重ねるためには、いったいどのような能力が必要なのでしょうか。
 
第4回目は、これまでに世界157ヵ国、約16万キロを自転車で走破したという「日本第1位(世界でも推定第3位)」の記録を持つ冒険家の小口良平さんをゲストにお迎えして、成功を手にする上で欠かせない「やり遂げる」「続ける」という能力について掘り下げてみたいと思います。
 
世界中を自転車でめぐった小口さんの旅の記録を振り返りつつ、ぶつかった壁、それを乗り越えていった経験、やり遂げたことでわかったことなど、冒険を通してつかんだ人生の極意について思い切り語って頂きます。

学都・松本で「未来の教育」を考える(全12回)のシリーズの第4回目をお楽しみ下さい。

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